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2008年3月 4日 (火)

2回目は難しい?

なんせ知らない言葉のオンパレードでした。

簿記検定講座の第2回目です。
「先入先出法」「商品有高帳」「移動平均法」「仕入諸掛り」「売上諸掛り」・・・。
諸掛りって・・・?

理解する前にどんどん先に進んでしまうので、今日はツイテ行くだけで精一杯でした。
横浜商店のヤツは感じ悪いぐらいしか頭に残っていません。東京商店はいいヤツっぽいです。
これは本気で復習しないと、ヤバイ事になりそうな予感がします。

講義前のミニテストでは「支払利息」の仕訳を間違えました。費用なのは解ったんですけど、なぜか貸方へ。
反省反省。
今日はちゃんと復習します。多分・・・。

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学問・資格」カテゴリの記事

コメント

そ、そんなあ~
読んだだけで、受講申し込みやめようかな?!と思ってしまいます。
知らない言葉がオンパレードだと、めげそう…です

投稿: 四つ葉 | 2008年3月 5日 (水) 06時21分

普通の仕訳は現預金を頭において考えるとわかりやすいですよ。

投稿: クレヨン | 2008年3月 5日 (水) 09時19分

四つ葉さん
正直、3級2級を同時に申し込んでしまった事も、軽く後悔中です(T_T)
この講義が週2回もあるかと思うと・・・rain

投稿: おさる | 2008年3月 5日 (水) 09時42分

クレヨンさん
「現預金を頭において」って意味すらわからん(-"-)
簿記は法律とは違う筋肉が必要な感じ。

投稿: おさる | 2008年3月 5日 (水) 09時46分

じゃね、お財布をイメージしてください。
で、仕訳する時に財布をどちらに置くかって考えるのです。
財布からお金が出ていくときは財布を右に、財布にお札が入るときは財布を左に置くのです。
で、鉛筆買えば、消耗品/現金となります。ってことでどう~

投稿: クレヨン | 2008年3月 5日 (水) 11時34分

クレヨンさん
「現金」はなんとかなりそうなんですよ(いまのところ)。
「支払利息」を間違えたのは、お金を返したんだから借金は減るんだし貸方だよな・・・なんてワケ分からん理屈を拵えてしまったからです^^;
同じ現金でも資本に関するものは増加が左側(貸方)ですよね?

ちなみにTACでは貸借対照表と損益計算書を軽く学習してから仕訳に入りましたので、左右の書き間違えは最小限になるのではと思っていますが、どうなんだろ。うーん。

投稿: おさる | 2008年3月 5日 (水) 13時18分

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